TRUSTe認証取得の流れ

Webサイト向け認定プライバシーマーク"TRUSTe"

Webサイト向け認定プライバシーマークTRUSTe

TRUSTe認証取得の流れ

1オリエンーテーション
御社業務内容の確認、必要書類、TRUSTe取得までのスケジュールなどについてのミーティングを行います。
2自己査定書の作成
Webサイトおよび社内のマネジメントシステムや技術的なセキュリティ対策について確認を行い、対策をご指導します。
3プライバシーステートメントの作成
Webサイトと運用を確認し、プライバシーステートメント(プライバシーポリシー)の作成をご指導します。
4申請書類の作成
「プライバシーステートメント」「自己査定書」をもとに、TRUSTe認証審査の申請に関する必要書類の作成をご指導します。
5現地審査(ウォークスルー)
弊社コンサルタントが現地審査を行います。審査はインタビュー形式で行い、不整合があった場合は修正・改善のアドバイスをいたします。
6TRUSTeへの申請と審査
日本プライバシー認証機構が対象のウェブサイトがライセンシーとして適正かどうか、最終的な審査を行います。
7TRUSTeの認証
日本プライバシー認証機構の審査に合格後、TRUSTeマークの認証が付与されます。

当社ご支援の特長

ワークストラストは、日本で唯一のTRUSTe認証付与機関である日本プライバシー認証機構より認定を受けたTRUSTe認定審査機関であり、プライバシーマークやISO27001(ISMS)等の情報セキュリティ認証取得の専門コンサルティング会社です。

■スペシャリストによるご支援をいたします

当社はプライバシーマークやISO27001(ISMS)認証支援での実績は業界トップレベルとなります。多数のお客様を認証に導く卓越したスキルを持った担当者がお客様をご支援いたします。

■コンプライアンス対応のご支援も可能です

個人情報保護法、番号法の対応に関してアドバイスをいたします。

■プライバシーマーク準拠のご支援も可能です

将来的にプライバシーマークの取得が円滑に出来るように、プライバシーマークに準拠した規定やセキュリティ対策等をアドバイスいたします。

TRUSTeの認定審査機関として、このようなスキルセットを備えているのは唯一当社だけとなります。