

HOME > 資料提供 > 「文書作成代行」の落とし穴
皆様は「Pマーク文書作成代行」というサービスがあるのをご存じですか?
これは、Pマークコンサルティング会社が、お客様に代わってPマーク文書の作成を代行するサービスのことで、ここ最近増えてきています。
このサービスを依頼すると、本来ならば自社で作成しなければならないPマーク審査のための規定文書、台帳などの作成を、コンサルティング会社が代行して作成、申請までを行います。つまり、依頼者は、書類作成に関しては「何もせずに」、現地審査を受けるだけで済んでしまいます。
皆様は「Pマーク文書作成代行」というサービスがあるのをご存じですか?
これは、Pマークコンサルティング会社が、お客様に代わってPマーク文書の作成を代行するサービスのことで、ここ最近増えてきています。
このサービスを依頼すると、本来ならば自社で作成しなければならないPマーク審査のための規定文書、台帳などの作成を、コンサルティング会社が代行して作成、申請までを行います。つまり、依頼者は、書類作成に関しては「何もせずに」、現地審査を受けるだけで済んでしまいます。
ご存じのように、Pマーク取得に当たって大変なのは、業務を行う上で発生するデータの洗い出しやリスク分析などを行い規定文書類を作成することです。専任の担当者がいない企業であれば、これだけで2~3ヶ月はかかってしまう作業です。
そういった面倒なことをすべて丸投げできるこの「文書作成代行サービス」は、「手間をお金で買う」アウトソーシングサービスとして、すぐにPマーク取得をしたい企業や、人員が足りない企業には魅力的に映ると思います。
当社にも最近、「文書作成サービスはやらないのですか」という問い合わせが来るようになりました。
当社としては、そういったお客様の要望にお応えしたいという気持ちはありますが、しかし、この場を借りてはっきり申し上げます。
「文書作成代行サービス」はお客様の為にならない。
この理由をお知りになりたい方は下記フォームに必要事項を入力してください。
資料のダウンロードURLをご案内いたします。
なお、お申し込みはエンドユーザ企業様に限ります。個人の方やコンサルタント、コンサルティング会社の方と見受けられる場合はご対応いたしません。
※フリーメールや個人アドレスからのお申込も対応いたしかねますことをご了承願います